雇用助成金(厚生労働省労働局)のことなら、茨城県水戸市、ひたちなか市、日立市で相談実績ある松本みつはる社会保険労務士事務所へ

エキスパート社労士による

茨城県雇用『助成金』活用サポートチーム

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  • 茨城県内の経営者様なら  →無料訪問にて個別コンサル(私どもから訪問します)
  • 県外の遠方の方について  →ひたちなか市へお越しいただける経営者様に限り、無料の個別コンサルOK!(当方からの訪問はお許しください)
    *電車でお越しなら →JR勝田駅付近で(常磐線)
    *お車でお越しなら →カフェで(ひたちなか市周辺)

 

こんにちは、
会保険労務士の「松本みつはる」です。

私どもは、経営者サポートチームです。
私が代表を務めるこのチームは、中小企業を支援することを使命に、茨城県内で活動しています。

詳しく言いますと、
コンサルティングによる「助成金」獲得のサポートと同時に、“リスク対策”や“コスト削減”に協力させて頂いております。専門分野ごとの若手社労士スペシャリスト5名による適材適所チームで活動中。

その具体的な活動とは、、、

労務管理 (労働トラブル/ブラック企業・問題社員対策/就業規則の工夫/労働基準監督署対応…)

総務手続き (労働・社会保険/社員の入社退社/労災/健康保険/厚生年金/ハローワーク…)

経営支援(労働条件・賃金の設定/残業代コスト適正化/人手不足時代の採用/これからの退職金…)

 

中でも一番人気のサービスが、この助成金コンサルティングです。

これから助成金の魅力について、たっぷりとお話ししますね!
この機会に、ぜひ最後までご覧ください。

今回ご案内する成功事例は、
5万、10万といった単位の助成金額ではございせん。

御社の経営に「利益」としてそれなりのインパクトをもたらす助成金額です。

繰り返しもらえるタイプなら、毎年40万円~300万円の獲得を目指します。

一回だけのボーナスタイプなら、一回単発で100万円~250万円を狙います。


以下は、私どもが手掛けた助成金活用の成功事例です。(ほんの一部のご紹介)

 

新しい雇用制度で計240万円受給!

建設業、IT業などで活用できました!

【活用への経緯】

毎年、採用にコストをかけてきたが、定着率が悪く、やる気のある社員の人員確保に苦労していた。そこで2段階の新しい雇用制度を取り入れることに。離職による採用コストの浪費を防ぎながら、社員のモチベーションを維持するための切り札として、この助成金を活用。最初は半信半疑で計画書を作成したが、実際に4人分の申請が通り受給できると、この助成金のメリットの多さに驚いている。来年度も3~4人分の受給が見込まれる。

【受給のポイント】

今の時代に適した雇用の方法を知ること

【相乗効果】

やる気のある社員ほど定着する仕組みができた

採用・人員配置の工夫で計160万円受給!

サービス業、介護業などで活用できました!

【活用への経緯】

場当たり的に応募者を面接し採用してきたが、うまくいっていなかった。そこで、労働条件と人員配置を明確にし、ある採用方法に切り替え、この助成金を活用。人手不足の中、当初は応募が集まらなかったが、2か月間で正社員2人、パート1人の採用が決まり、今では戦力化している。助成金を計160万円受給。来年度も引き続き受給予定。

【受給のポイント】

ハローワークの求人票を工夫すること

【相乗効果】

人手不足の中、狙った人材の採用に成功

社員の処遇改善で計200万円受給!

建設業、サービス業などで活用できました!

【活用への経緯】

社員が成長する仕組みがなく悩んでいた。育成研修はもちろん、社員の能力や処遇を高めるための取り組みの必要性を感じ、この助成金をからめて処遇改善制度を4コース導入。1コースあたり50万円もの受給があり、トータル200万円。計画の作成には多少苦労したが、比較的、条件は楽にクリアできた。もらいやすい助成金だと思う。副産物的な効果として、社員へ経営者の想いを伝えられたので、安心して働ける職場へ改善できた。

【注意点】

「計画づくり」と「就業規則の変更」

【相乗効果】

社員が喜ぶ制度を導入でき、会社の信頼が高まった

唯一の専門家である社会保険労務士がすべて対応しますので安心です。

巷にはびこる悪質な業者とは違い、誇大広告は一切いたしません。
資格のない「もぐりの業者」のDMやFAXでの提案にご注意ください!最近流行っているようです。
「助成金の申請代行」を国から許されている唯一の国家資格者=社労士がすべて対応します。正しい情報を正しくお伝えし、正々堂々と受給するための方法をご伝授。ですので、法律的にグレーな方法をお望みの方はご遠慮ください。

単なる代行ではなく、最初から最後までフルサポートします。

ただ単に申請を代行する一般的なサービスとは違い“ほったらかし“にしません。
助成金選びから、運用、添付書類の整備、申請書の提出まで、最初から受給できるまでのすべての工程を後方支援します。「御社の努力」+「私どものサポート」だから、受給の確率はおのずと高くなります。

 

わかりにくい制度の目利きとなり、御社にとって、もらいやすく 難易度が低い“最適な助成金”を探します。

「最新の情報」と「賢く活用する知恵」に基づいた助成金『選択』が最も重要です。ここで失敗したらアウト。
多くの経営者がまずぶつかる壁は、「どれを選べばよいのか?」。過去5年で受給額累計1億5000万円を突破し、189社の相談を経験した私(松本)が目利きとなり、御社に最適な助成金をアレンジします。

 

結論から言いましょう。
助成金のメリットには、金銭的メリット人的メリット組織的メリットの 3つの側面があります。軌道に乗れば、もう半自動的に会社は成長するでしょう!

 

まずは快適に助成金をもらい続けるための体制整備に着手してください。
近年の助成金は複雑化し、制度自体もわかりにくくなっています。
実務者として私からの提案は、専任の担当者を配置すること、あるいは詳しい社労士をアドバイザーとして加えること。もはや、経営者お一人ですべての申請実務を完遂することは至難の業となりました。

 

あえて国が求める「働き方」に先んじて取り組みながら、もらえる助成金はすべて活用する

これを実行し軌道に乗ると、あなたは、こんなメリットが期待できます。

助成金のメリット

  • 国から経営者への”ご褒美”なので、とにかく、うれしい。
  • 融資と違うので、返済不要。もらいっぱなし。
  • ”現金”が、数十万~数百万円規模でドカンとあなたの銀行口座に振り込まれる。
  • むずかしい補助金と違い、難易度が低い
  • 使い方は原則自由。あなたの判断でお使いください。
  • 利益の上乗せ効果。会社の財布がかなり暖かく。
  • 働く「人」のモチベーションが高まる(助成金の副産物)。
  • 赤字社員が会社にとどまらない。ミスマッチを回避できる。
  • 人的資源がもっとレベルアップして組織としての生産性が向上(助成金の副産物)。
  • 労務管理の法定帳簿・書類が、ほぼ自動的に整う。
  • 正しい労働環境になるので、労働トラブルが減少する(助成金の副産物)。

【ご注意ください】

  • 茨城県内の経営者様なら  →無料訪問にて個別コンサル(私どもから訪問します)
  • 県外の遠方の方について  →ひたちなか市へお越しいただける経営者様に限り、無料の個別コンサルOK!(当方からの訪問はお許しください)
    *電車でお越しなら →JR勝田駅付近で(常磐線)
    *お車でお越しなら →カフェで(ひたちなか市周辺)

今、安倍総理は「働き方改革」に本気です。これが国の方針。
急激な変化です。助成金を見直し再編する!…と年末に異例の早さで方針(平成29年度)が発表されました。

あきらかに助成金をより重視する姿勢…これはチャンスです。
この波に乗れるか、乗れないか、この情報に無頓着か、俊敏に反応できるか…、その差が、会社の成長の差となります。

 

ましてや、社会保険災害事故不祥事…。
電通の過労死自殺社会保険の適用拡大少子高齢化による労働力人口の減少…。
どんどん会社のコストリスクが高まっていく今のご時勢。しばらくは経営者に厳しい時代が続くでしょう。

 

そんな経営者受難時代にこそ、助成金が成長への起爆剤となりえます。
「攻めこそ最大の防御なり」…です。

 

国の「働き方改革」の流れはもう止められません。
あえて国が求める「働き方」に先んじて取り組みながら、もらえる助成金はすべて活用するスタンスが必要です。

助成金を正しく理解している経営者は、驚くほど少ないのが現実です。
ほとんどの経営者が「よくわからん」と諦めています。

助成金とは、一般的に、厚生労働省からリリースされている企業への支援金のことを指し、厚労省のホームページ上だけでも50種以上掲載されています。


労働局、機構、茨城県、市町村を含めれば膨大な種類の助成金が存在。しかも2017年4月の年度が替わるタイミングで、大幅な助成金制度の改正がすでに予告されています。これから益々、情報収集が必要です。

 

私がここでお伝えしたいのは、「よくわからん」と諦めないでほしいということ。
助成金は返済不要の現金給付です。あなたの経営にメチャクチャ役立ちます。ですから、助成金の「ややこしさ」に負けて、助成金の受給を諦めないでほしいのです。

 

そもそも助成金の原資は、企業が負担する雇用保険料です。
考えてみてください。あなたも毎年、安くない保険料を確実に払っています。というか、国に取られています。したがって、あなたにも「もらう権利」があります。要件さえ満たせば、どの企業でも助成金を受給することは可能なのです。

ところが、
実際に助成金をもらっているのは、ごく限られた一部の企業のみです。

私は、震災以降5年を超える年月、水戸・ひたちなか地区を中心に、中小企業の生の声を聴いてきました。

本来もらうべき優良企業がもらっていない現実。情報すらない現実。知りもしない現実…これが実態です。

 

ですから、私は信念をもって、この提案をしています。
知らないがゆえに損をしてしまっている優良な中小企業を救いたい!

 

あなたがもし受給していないなら、雇用保険料(助成金の原資)だけ払っている構図になっています。これって要するに、助成金を受給している「よその会社」のために保険料を払っているということ。ライバル会社がガンガン受給していたなら「敵に塩を贈っている」行為そのものです。

 

もういい加減、よその会社のために助成金の原資を払うのは止めにして、「今度は御社が受給する側に回りませんか?」というのが今回のご提案です。

料金の基本形を以下にお示しします。
ただ最近の傾向として、助成金によって難易度手間が大きく異なります。また、御社の個別事情に応じオプションが別途必要になることもございますので、ご要望等確認の上、別途お見積もりいたします。明朗会計です。ご安心ください。

基本料金表
【着手金】計画書作成・届出

1コースあたり 30,000円前後

着手時に1回のみ ※3コースなら→30,000円×3

【月会費】雇用管理サポート用

月額3,000~5,000円

毎月口座引き落とし ※コース数や人数にかかわらず定額

【成功報酬】

受給額 × 15~25%(難易度や手間に応じて)

御社が実際に受給できた後、請求 ※不支給の場合は、不要です

【支払モデル事例】

キャリアアップ助成金(正社員化コース)で、4人の受給ができ、受給まで12か月を要した場合。(それ以外のオプション費用なし)
◆受給額計=60万円×4人=240万円
◆必要になる報酬は、着手金:3万円+月会費:5千円×12か月+成功報酬:160万円×20%=41万円
つまり、御社の手元に残る金額は、240万円-41万円=199万円

コンサルティングの流れ

助成金活用コンサルティングでは、まず御社が活用できそうな助成金の診断からスタート。

 

多種多様のある助成金から、御社がもらいやすく、かつ効果的な助成金をアレンジします。ここが私どもの核となるノウハウ。ただ御社の経営方針も踏まえないと、助成金の選択ミスを犯す危険性があるので、しっかりとヒアリングします。

 

次に、助成金を活用するうえでの②「注意点」「役割分担」「問題点」について相互確認し、十二分に理解していただきます。お互いにここを完全理解して進めないと、思わぬ落とし穴に落ちてアウト、不支給なんてことになりがち!

 

「業務委託契約」締結後は、私ども社労士チームが実行援助を行います。受給申請まで安心してお任せください。

無料・お申込み

まずはメールかFAXによる問合せフォームでご連絡ください。アポイント日時を調整しご連絡します。

無料・個別コンサル

こちらから御社へ訪問します。多種多様のある助成金から、御社がもらいやすく、かつ効果的な助成金をアレンジ。

お見積り

サービスにお申込みいただいた場合の金額をお見積り。さらにサポート内容についてしっかりご理解いただきます。

ご契約

サポート容にご納得いただけたら、業務委託契約書を締結。その後は、私ども社労士チームが実行援助を行います。

【無料】個別コンサル申し込み

  • 茨城県内の経営者様なら  →無料訪問にて個別コンサル(私どもから訪問します)
  • 県外の遠方の方について  →ひたちなか市へお越しいただける経営者様に限り、無料の個別コンサルOK!(当方からの訪問はお許しください)
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