茨城県水戸市・ひたちなか市・日立市で社労士。建設業、社会保険未加入、採用、顧問、就業規則、雇用契約書のことなら

中小企業が 勝ち残るための

労務の解決策

松本みつはる社会保険労務士事務所 公式サイト

【サービス案内】

雇用『助成金』で会社を元気にするプラン

 

 

返済不要の 現金給付 がもらえるなら・・・


そもそもウチでは、該当できるのか?
やたらと複雑でわかりにくいし・・・
でもライバル企業が、ガンガン活用しているらしい


 

じゃぁ、どうすりゃいいいの!
 

 

助成金の申請は、中小企業の経営者にとって難しい現実があります。
私が出会ってきた社長のほとんどがこう言っているからです。

 

「そもそも情報すらない」

「複雑でよくわからない」

「結局もらえないんじゃないの」

 

この思考ストップの原因は、

情報源がない」ことと「あきらめ」にあります。

 

よくお考えください。
返済不要の現金給付である助成金。融資とは違います。
もらった後で返さないでよいお金です。
メチャクチャおいしい話です。

 

「そんなウマイ話があるわけない!」

 経営者のあなたは、こう言われるかもしれません。そのお気持ちは、よーくわかります。
経営者は、日々、顧客の開拓に頭を悩ませ、社員の給料・材料代の支払いを心配しながら、コスト削減に腐心しています。
「もらえる」といわれても、素直に信じられないでしょう。

 

しかし、助成金とは、信頼できる国の制度です。返済不要の現金。

もらえます。

この厳しい時代、歯をくいしばっている経営者を応援するための現金給付が助成金です。

 

頭の中でイメージしてください。

✔欲しい備品や設備を買ったり・・・

✔待ったなしの支払いにあてたり・・・

✔社員研修を充実させたり・・・ 使い方は自由。

 

何よりも経営者であるあなたの資金繰りのストレスが軽くなる
今より、ちょっと不安が減り、前向きな経営の舵取りができる

 

決して、誰かが損をする話ではありません。
「どうぞ差し上げます」と国が言ってくれるのですから、ありがたく素直にもらってもいいじゃないですか!

 

じゃあ、そういう私はどういう経験と実績があるか?

私の実績を紹介します!

東日本大震災、ここ茨城で被災してから、「力になりたい」とお会いした経営者さんにコツコツ提案を繰り返してきました。気が付いたら5年が経ち、お客様が獲得した助成金額は累計で1憶5000万円を突破していました。感無量です。

過去5年間累積 助成金獲得額:1億5千万円突破

 

実際に、助成金がお客様の口座に振り込まれた瞬間、多くのドラマが生まれました。

  • 「は~~~」と安堵のため息をついた社長
  • 「助かったー」と目に涙を浮かべる社長の奥様
  • 「おぉー」と高笑いする若き経営者

などなど・・・今でも忘れられない想い出です。

 

 

今もし、あなたが助成金を活用できていないのなら、
私から2つの方法をご提案します。

 

まずは2つのいずれか一方で活用への第一歩をスタートさせてください。
その支援なら喜んでお手伝いさせていただきます。

 

【2つの活用方法】

1、  助成金の基礎力を養い、自社にノウハウを蓄積し活用する

2、  外部の専門家に代行を任せて活用する

 

まずは1の活用方法をご検討してください。すべて自社で助成金申請を完結できたらGOODです。
会社としてかなり強くなりライバルに差をつけることが可能となります。

 

ただ人員の面で助成金にまわせるだけの余裕はないという実態があるようでしたら、
2の専門家に任せる方法をご検討ください。

 

あなた取り組みやすい身の丈にあった活用方法が重要です。

 

あなたは助成金に挑戦してみたいとお考えでしょうか?

 

もし答えがYESなら、
今から私どものサービスをご紹介します。

 

もしあなたが「このサービスなら経営に役立つかもしれない」と感じられたなら、お気軽に相談ください。最後部に無料のお問い合わせフォームを用意しました。

 

2つのサービスをご用意しています。

  1. 助成金基礎力養成 スポット顧問
  2. 助成金 代行申請サービス

 

この2種類のサービスは、あなたの会社の労務環境に応じてお選びいただけます。

  • 労務の書類整備に自信がない方、今まで助成金に挑戦したことがない方は、まずは→1.基礎力養成スポット顧問
  • 逆に、書類に自信がある方は→2.代行申請サービス

をお選びください。

 

※注意
2.代行申請サービスをお選びいただいた方でも、実際の労務環境を診断した結果、1基礎力養成スポット顧問をまずはおすすめケースがありえます。

2つのサービスは異なりますので、それぞれメリット、デメリットを整理すると、

2つのサービスとの比較
サービス名助成金基礎力養成 スポット顧問助成金 代行申請サービス
良い点

ノウハウ自体を学び助成金をもらう仕組ができるので、その後も自社で申請可能

 

自社で書類作成や申請実務を行うのでノウハウの蓄積がある

面倒な書類作成や申請実務を社労士に任せられる

 

受給連動型の報酬なので初期投資が少ない

悪い点

自社で書類作成や申請実務を行うので担当者がたいへん

 

短期的に育成コストが必要

申請業務をアウトソーシングするので自社にノウハウの蓄積がない

 

常に社労士に依頼が必要なので長期的には代行コストがかかる

ここからは、2つのサービスについて順を追ってご説明します。
まず1つ目はこちらから、

1.助成金基礎力養成 スポット顧問

サービス概要

  1. 短期間(1~3か月)自社の担当者を育成し、その後は常時、自社完結の受給体制を!
  2. 一連の流れを理解し支給申請まで実務を行えるまでにノウハウを伝授します。
  3. 事前準備が必要な法定書類をチェックし、役所に提出しても大丈夫な書類の労務管理体制を構築。
  4. もちろんターゲットにする助成金の選定や複雑な要件の解読もアドバイスします。

期間と頻度

  1. 所要期間の目安:早いケースで1カ月 ~ 標準で2カ月  ~ じっくりで3か月
    サービス終了するタイミングは御社で決められますので「そろそろ終わりでOK」とお申し付けください。
  2. 訪問頻度は1週間に一回の訪問を限度にしています(月に4~5回の訪問)。
    メールやFAX・電話での打ち合わせには限度がありませんので何度でも相談いただけます。

あなたのメリット

最小限の努力で助成金をもらうための体制整備が整います。

→ノウハウ自体を学び助成金をもらう仕組が構築できるので、その後も御社の人員のみで申請可能

→自社で実務を行うのでノウハウの蓄積がある

 

実際のコンサル内容一覧

リクエストに応じて対応!
以下の中から、あなたの状況に応じて、優先順位をつけてコンサルティング行いますので、
自然と助成金を獲得するための基礎力が身につくように構成されています。

  • 今の助成金の主流と大原則を理解
  • 御社の現状(助成金を獲得する基礎力のレベル)を把握
  • 社長の希望をしっかりヒアリングし、どの助成金を狙うかターゲットを決める
  • 助成金がもらえなくなるケース(不支給要件)を完全理解
  • 担当者の専任体制づくりアドバイス
  • 社員に対しての想い、今後の育成・人事の計画をインタビュー
  • 労働条件のコンプライアンスチェック
  • 今後の採用戦略の確認と方向修正
  • ブラック社員と呼ばれない 応募者があつまる魅力ある求人条件づくり
  • ハローワーク求人票の記載内容のレベルアップ
  • 雇用契約書の修正と御社向けひな形作成
  • 会社が損をしないための出勤簿(タイムカード)の改善
  • 未払い残業代を発生しないための賃金台帳の改善
  • 社会保険の適正な運用がなされているかチェック
  • 法律違反にならないための就業規則・賃金規程チェック
  • 計画段階でダメ出しされないための書類作成実務アドバイス
  • 教育訓練カリキュラムの作成ポイントアドバイス
  • 助成金をもらう上での研修実施と日報記録のアドバイス
  • 支給申請段階でダメ出しされないための書類作成実務アドバイス
  • 不正や不支給にならないための注意すべき点を完全理解
  • 役所担当官との付き合い方を指導(場合によっては役所へ同行)

料金

このサービスの報酬についてご案内いたします。

基礎力養成 スポット顧問 報酬月額(従業員10人未満)120,000円(税別)×所要の月数
基礎力養成 スポット顧問 報酬月額(従業員10人以上)150,000円(税別)×所要の月数
基礎力養成 スポット顧問 報酬月額(従業員50人以上)180,000円(税別)×所要の月数

※ご注意
就業規則の新規作成はサービスに含まれません。別途セット割引でのお引き受け可。
ただし、すでに就業規則が備わっていて軽微な改定でOKな場合は上記の報酬内でカバーできます。

 

ここからは、2つ目のサービスについてご説明します。
もうすでに助成金の基礎力が備わっている会社や 助成金獲得経験がある会社におすすめです。

2. 助成金 代行申請サービス

サービス概要

  1. 助成金ごとに業務委託契約を結びスポットで受託します。
  2. めんどうな帳票や添付書類の作成手配の手間が省けます。期限管理を含め我々が手取り足取りサポート。
  3. 原則、シンプルな料金体系(着手金受給連動型報酬。ただ例外として、書類整備費用が別途必要なことも。
  4. もちろんターゲットにする助成金の選定や複雑な要件の解読もアドバイスします。

期間

助成金の申請期間がそのままサービス期間になります。
助成金の種類によって異なりますが、短いもので6か月、長いもので3年を超える期間のサービスになります。

あなたのメリット

→わずらわしい書類作成や申請実務を任せられて、楽に助成金を活用できる

→プロのアドバイスで今よりもっと助成金が活用できる

→受給連動型報酬なのでリスクなく始められ、初期投資が少なくてOK

 

料金

このサービスの報酬についてご案内いたします。
原則は以下の金額設定ですが、助成金の種類と御社の労務管理状況に応じて個別のお見積りをいたします。

※助成金の種類によっては、代行申請サービスとして取扱がないこともございます。その場合は、後方支援のみさせていただきます。

代行申請サービス(顧問契約あり)着手金:無料

受給連動型報酬:助成金額×10%~25%(税別)

※今の主流は20%でお引き受け

代行申請サービス(顧問契約なし)着手金:30,000円(税別)

受給連動型報酬:助成金額×15%~30%(税別)

※今の主流は25%でお引き受け

例えば、実際に支給された助成金額が100万円のケースで、受給額に応じた連動型報酬20%は→20万円(税別)なります。
支払時期は後払い。御社の口座に入金された頃に当方から請求します。
万一助成金の受給ができなかったケースでは、もちろん当方へ支払う受給連動型報酬はございませんので、ご安心ください。

※ご注意

就業規則・雇用契約書などの法定帳簿の新規作成はサービスに含まれません。別途セット割引でのお引き受け可。
ただし、すでに法定帳簿が備わっていて軽微な改定でOKな場合は上記の報酬内でカバーできます。

サービスの流れ

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

お問合せ

こちらのサイトページ下部に、専用の申し込みフォームをご用意しています。
(さらにFAX用の申込みフォームも最下部にご用意、いずれかお好みで!)

必要事項を記入し送信してください。もちろん初回の相談は無料です。

この段階では、その後仕事を依頼するしないにとらわれずお気軽にどうぞ!
あなたとのご縁を楽しみにしています。

【対応可能地域】→ 茨城県全域。ただ近隣の福島(いわき地区)・千葉・埼玉・東京・栃木であれば対応できるかもしれません。車で2時間くらいまでを目安にしています。特殊な事情があり、私どもの力が有効に働きそうな案件に対しては前向きに取り組みたいと考えていますのでご要望ください。

初回無料の個別相談

お問い合わせフォーム受信後、当方から実際の訪問日時のアポイント取らせていただきます。
(ご希望の連絡方法にて)

あなたのご指定する場所にこちらから訪問いたします。できれば御社事務所でお考えください。
なぜなら、突っ込んだ助成金申請の話になった際、書類の整備状況など現物をお見せ頂きたいから。

なんでも相談いただけます。
お客さまのお話にじっくりと耳を傾け、時間をかけて丁寧にヒアリングいたします。

ヒアリングの結果、料金と実務の進め方をきっちり説明の上、
私どものサポートが必要であれば、業務委託をお申し付けください。
もちろん、不要であれば委託しなくても全然問題なしです。

(ここまでは完全無料です)

ご契約

業務委託契約書を締結の上、サービスを開始します。
初回の訪問では、当サービスの進め方について入念に打ち合わせを行います。なんなりとご要望ください。

初回の報酬の支払いは、弊所銀行口座へのお振込みをお願いしております。2回目以降は、口座からの自動引き落とし(収納機関:社労士共済会NSS)が可能です。

問い合わせフォーム

初回の相談は無料です。以下のフォームよりお願いいたします。

※個人の方(労働者側の立場)の相談はお引き受けしておりませんのでご遠慮願います。

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「問い合わせをする」ボタンをクリックしてください。

(例:松本 太郎)

㈱松本建設

(例:社長 役員 経営者の身内など)

(例:029-275-0000)

(例:029-275-0000)

(例:sample@yamadahp.jp)

(例:茨城県ひたちなか市上野2-2-3)

(例:建設業 飲食店 など)

具体的に記載頂けると良いアドバイスがすぐに可能です。箇条書きでも文章でも自由に記入ください!

※通常なら2営業日までに返信いたします。
3営業日経ってもご返信なき場合は、メールが未達の可能性があります。
その際は、お手数ですが再度お問い合わせをお願いいたします。

 

※すぐに自動で受付メールをお届けします。
もし受付メールが届かない場合は、メールアドレスの記入にミスがあるか、迷惑メールへ振り分けられている可能性があります。ご確認ください。

 

FAXでの申し込みご希望なら

 

【FAX用の申込みシート】はこちらから

必要事項を記入し、FAX:029-212-5112へ送信ください。
24時間受付。2営業日までにご指定の連絡方法でご一報を入れます。

※3営業日経っても返信がない場合は、お手数ですが再度ご連絡ください。

 

助成金を検討する段階での疑問についてはこちらの動画が参考になるかもしれません。