松本みつはる社労士による

スポット相談

【お急ぎの方は、代表:松本の携帯へ】
通話できない際は、着信履歴から、当日中に必ず折り返しお電話します

090-3213-4754

呼ばれれば、どこへでも駆け付けます!

車で4時間、わりと好きかも!

私は、中小企業の『ひと』にかかわる労務問題を解決する 相談相手です!

 

中小企業の経営者って、
事業の成長段階では、孤独になりがち。

身近に相談できる人がいないもの。

でも、もう一人で悩まないでください。

 

いつでも、どこへでも、張り切って、 駆け付けます!

あなたとのご縁を楽しみにしています。

スポット相談は、無料(ただ交通費だけご負担ください)

こんな悩みはありませんか?

 

☑ 問題がある、でも誰に相談すればいいのか?

☑ 人事・労務・労働法はよくわからん!

☑ 会社側の立場で相談にのってほしい!

☑ 採用がまったくダメだ!

☑ 残業の請求が実は、怖い!

こんな心配はありませんか?

  • せっかく育てた従業員が辞める、きつい!
  • ブラック企業なんて呼ばれたらヤバイ!
  • 人手が不足して、売上を伸ばせない!
  • 残業代請求が流行ってるらしいが、うちは?
  • 労基署に駆け込まれたら不毛な時間を浪費!
  • 従業員の満足度が上がらないのはなぜか?
  • 採用募集で集まらない、何が足りないのか?
  • 労働条件を問われても、答えられない!
  • いま難しいハラスメント対応はどうする?
  • 解雇はできないのか?クビにできるのか?
  • 労基署の調査が入ったら、どうすれば?
  • 労使トラブルをそもそも防ぐ方法は?
  • 社員のモチベーションが上がらない!

安心ください。解決策はあります。

あなたが、こんなお悩みをひとつでも持っているなら、
私の提案は、あなたにとって価値があります。

 

私には、多くの経営者を支援してきた経験からわかった結論があります。

それは、やる気にさえなれば

「ひとの悩みを解決すること」は不可能ではないということ。あなたにも、できます。

 

私の提案はこういうことです。

とりあえずお会いして、あなたの困りごとにお応えします。
スポット相談(初回の相談料は無料)で経営課題を解決しましょう!
あなたにはリスクは一切ありません。

便利に私を活用ください!
あなたの街へ 喜んで参上します!

車で高速、特急電車、あるいは飛行機で・・・
私、見知らぬ街を訪れることが、けっこう好きなんです(笑)

スポット相談は、無料(ただ交通費だけご負担ください)

相談料やコンサル料金は一切不要

私がお役に立てるなら、喜んで、駆け付けます。

来所頂ければ、交通費は不要

相談ルームへの来所も歓迎します!であれば、交通費も無しで、完全無料です。
弊所は、茨城県のひたちなか市に位置し、電車ですと、JR常磐線:勝田駅から徒歩約6分、高速道路のICも付近に多数。

詳しいアクセス方法はこちら(弊所HP)

交通費は、地域ごと距離に応じて

以下▼に地域ごとにまとめました。

お申込みは簡単です

予約フォーム 

※ご不明点があれば、松本の携帯→090-3213-4754へ「スポット相談の件」とお申し付けください

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。
すぐに受付メールをオートで返信します。もし、返信がこないようでしたら、メールアドレスが間違っているか、迷惑フォルダに入ってしまっている可能性があります。ご確認ください。

必須

(例:株式会社〇〇商事)

必須

(例:山田太郎)

必須

(例:代表取締役、役員、総務部長、幹部社員、社長の配偶者など)

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(例:〒312-0045茨城県○○市~~~町3-2-1)

必須

(例:●月●日午前13:30~ など ※5日以上先の予定でご指定下さい)

必須

(例:●月●日午前13:30~ など ※7日以上先の予定でご指定下さい)

必須
必須

(例:029-000-0000)

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(例:sample@yamadahp.jp)

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このメッセージを書いているのは、、、
あらためまして、自己紹介させていただきます。

こんにちは!
社労士の松本みつはる です。

(はじめまして、かもしれませんね)

地方都市で中小零細企業のサポートに徹して、
開業から累計500案件を超える労務相談を受けてきた社会保険労務士(国家資格)の私が、、、

あなたの事業の成長を支援します。

 

【プロフィール】

1971年(昭和46年)6月生まれ。埼玉県出身。現在、茨城県ひたちなか市在住。

大学卒業から一貫して法人営業の現場で。営業職として年間優秀賞(2004年AIU)などのタイトルを獲得・・・そして、2011年3月に転機が・・・東日本大震災、茨城で被災。人生最大のピンチ。約3週間の窮地「水なし・電気なし・電話なし、物流なし」を経験したことで、「いずれ死ぬなら、もう一回すべてやり直したい」という想いに突き動かされ、一念発起。ゼロから社会保険労務士として開業。復興支援の気持ちで、中小企業の支援をコツコツ展開。経営者の「困りごと」や「喜ぶこと」にスポットをあてたコンサルティングを実践。難解な法律論ではなく、わかりやすい現実論の提案に定評あり。

【近年の実績】

  1. 過去5年間の助成金受給額→累計1億6000万円を突破。
  2. 労働トラブル相談→年間50件以上。
  3. 就業規則・雇用契約書の改善コンサル→累計80社以上・・・など。

 

さらに詳しいプロフィールなどは公式HPのこちら

追 伸1: いま最大の経営課題とは?

【いま最大の課題は、採用!】

 

人手が足らなくて、成長が止まっている会社は、増え続けています。
最悪、人手不足倒産もありえ、もう他人ごとではありません。
ここ2~3年で、採用の仕組みが大きく変わりました。

 

残念ながら、中小企業の多くの社長はここに気がついておりません。
言い方は悪いのですが、大企業のやり方をそのまま真似しているだけであったり、5~10年前からの求人方法をそのまま続けているだけであったりと・・・。

 

求人広告費を5万、10万、30万、100万とつぎ込んでも、悲惨な結果しかでない現実。
儲かるのは、胴元の求人広告会社だけ。これらの会社が、いま空前の利益を叩き出している事実をご存じですか?

 

時代は変りました。

労働人口減少、仕事への価値観の変化、インターネット情報社会、働き方改革、度重なる労働法改正・・・、
社会の大きな変化とともに、「採用」も変りました。

 

今こそ、新しい「採用の仕組み」を知り、人が集まり、人が育ち、人が成長する組織へと、変わる時です。
人の力なしに、企業の成長はあり得ません。ライバル会社はまだ気づいていないでしょう。
今のうちに、あなたが先陣をきって始めましょう!


無駄に出費したり、無駄な労力をかけるなら、費用対効果に勝る、私の支援サービスをご用命ください!

追 伸2: いま最大の経営リスクとは?

【いま最大のリスクは、未払残業代請求!】

 

残業代請求のリスクが今後さらに高まるでしょう!
ほぼ決定的です。

 

現行法で、賃金の時効は、2年と労働基準法に定められています。
そのため、残業代の請求事案では、退職者から過去2年分の残業代が請求されるのが、一般的なパターンとなっています。

 

実は、この賃金の時効について厚労省で議論が今まさに行わています。
きっかけは、2020年4月の民法改正です。
来年の民法改正によって、一般的な時効については、「5年」と「10年」という2つのルールができます。

 

ですから、今このタイミングで、今まで2年とされてきた賃金の時効が改めて協議されています。

 

厚労省の中の議論の方向性が、『消滅時効期間を延長することにより、企業の適正な労務管理が促進される可能性等を踏まえると、将来にわたり消滅時効期間を2年のまま維持する合理性は乏しく、労働者の権利を拡充する方向で一定の見直しが必要ではないかと考えられる。』という論調になっています。

 

要はこう言うこと、
2年をあらため5年にして、もっと労働者を保護しようという話。

例えば、時効が2年から5年に延長した場合、未払い残業代のダメージは今までの2.5倍です。
今まで以上に会社にとっては厳しいペナルティです。
10年前に比べれば、残業代を払っていない会社は少なくなってきているとは思います。
 

ただしかし、、、
変形労働、裁量労働制、事業場外みなし、管理監督者、といったグレーゾーンを会社にとって都合のいいように拡大解釈して運用をしているケースは、まだまだたくさんあります。
 

多くの弁護士は、どんどん積極的に労働者側の弁護をするビジネスモデルにシフトしてきています。
そんな流があるので、残業代のトラブルは喫緊の課題であり、最大の経営リスクなのです。

 

私の参考動画▼

「【報道】賃金時効2年→5年に改正、未払い残業代請求リスクが激増!【残業リスク】010」

https://youtu.be/O9qqBHY5p8Y




以下は、オプション付属サービス のご紹介!
必要に応じて!

アフター継続支援(6か月単位の有料サービス)
スポット相談を依頼した方 限定

オンライン社労士コーチング

スポット相談の無料アドバイスを受けた後で、さらに支援が必要な場合に、この有料サービスをご用命ください!

簡単で便利

オンラインだから、いつでもどこでも何度でも可能です!

契約期間は、6カ月単位~。

コーチング料金は、会社の規模や個別事情に応じて、月額30,000円~70,000円(消費税別)。

相談受付から提案アドバイスまでの3ステップの流れをご説明いたします。

専用フォームからメールにて

メール相談受付

専用フォームからメールにて、いつでも、どこでも、何度でもご相談を受け付けております。相談回数に制限はありません。

弊所の対応可能分野なら、なんでも相談できます。日頃の悩みや不安を解消ください。

どんな質問が可能かは、YouTubeで配信している番組「労務相談一問一答」を参考にするとイメージできると思います。

お客さまとの対話を重視しています。

電話ヒアリング

お客様の本音を確認することがモットー。

お客さまが、困っていることの本質をしっかり捉えるために、電話にて直接ヒアリングさせて頂きます。事前にメールを確認しますので、短時間の対話で大丈夫でしょう。

電話で通話が可能な希望時間を伺いますので、忙しいあなたのご都合にあわせられます。また、希望があればヒアリングを省略することも可能。

弊社はフォロー体制も充実しております。

動画で提案アドバイス

現状を分析しリーガルチェックの上で、解決案をご提案・アドバイスいたします。

わかりやすく理解するため、文字情報ではなく動画を使って解説。ときには資料を添付することもあります。

ご指定のメールあてに、限定公開の動画リンクを送付しますので、いつでもどこでも視聴が可能です。さらに何度でも再生し復習もできます。

オンライン社労士コーチングの特徴

  • 相談回数は無制限通常1~4日でスピーディーに提案が受けられる。
    ※指定の3ステップでの相談に限ります。
  • いつでも、どこでも日本全国から相談可能。
    ※オンラインなので手軽。
  • ”高難度・重大”な案件は、弁護士その他専門家、行政へ確認のうえ対応。
    ※リサーチ時間を最大7日程度頂くことがあります。
  • 一般的な社労士労務顧問より割安
    ※顧問がいる場合でもセカンドオピニオンとしてのご利用も歓迎
  • 安心して本業の経営業務に専念できる。
    ※専門家を参謀につけることができる
  • 動画コンテンツでのアドバイスなので、理解できるまで何度でも視聴できる。
    ※契約者ごとに専用ページを作成。
  • いつでも解約は可能です。
    ※毎月20日までに申出くことで、来月の引き落とし(次月8日)は停止されます。

特典

  • プレゼント企画(年間4回、春夏秋冬):法令書式、社内フォームの文例など。
    業務に役立つフォームを知恵に変えて無料で差し上げます(ワード、エクセル形式)。
  • プレゼント企画(不定期):法改正の解説動画プレゼント。
    頻繁に行われる労働関係諸法令の改正で重要なものは、わかりやすく解説動画にして進呈します。

オプションサービス

  • 全国出張:訪問による相談・助言コンサルティング。
    ☑重大な案件 ☑労基署の調査 ☑どうしても会って相談したい案件
    については、当方が出張しての相談を会員限定で特別料金にて受け付けます。

喜びの声 ~ほんの一部をご紹介~

労働基準法で最低限必要な”キモ”がわかった!

農業、サービス業、卸売り業・・・

【提案内容】

労働日数と休日の設定の考え方を知るために、労基法上の制約から解説。会社としてのこだわりを残しながら、違法性を排除。

【提案のポイント】

法律上どこまで許され、どこからが禁じられているのかを最低限のキモだけ理解してもらう。

【相乗効果】

従業員に胸張って説明でき、自信をもって業務命令できるようになった。

新しい雇用形態の仕組みをつくれました!

建設業、IT業、農業・・・

【提案内容】

昔ながらの正社員雇用だけの選択肢ではなく、多様なニーズに対応できるように新しい雇用形態を活用することを提案。

【提案のポイント】

会社の余剰人員リスクを低下し、かつ助成金受給の可能性を広げる。

【相乗効果】

やる気のある社員ほど定着する仕組みとなった。

問題社員をどう指導したらよいのか?

サービス業、介護業、不動産業・・・

【提案内容】

問題のある社員、素行が不良な社員、業務命令を無視する社員への対処方法を解説。さらに改善策をどのように行うか、さらに懲戒処分をどう課すべきかを提案。

【提案のポイント】

改善指導から懲戒処分へと行うための実際のステップを段階ごとに理解いただき実行に移す。

【相乗効果】

トラブルにならずに人員整理ができた。

勤怠管理を見直して適正に時間管理できた!

建設業、サービス業、運送業・・・

【提案内容】

社員が成タイムカードによる勤怠管理の問題点とデメリットを解説。会社リスク低減のため、あらたな勤怠管路方法を導入を提案。

【提案のポイント】

長時間労働のリスクを知り、かつ実態把握を適切に行う方法を理解し、自社に適した改善策を知ってもらう。

【相乗効果】

管理の省力化と労働時間の短縮につながった。

就業規則に有給休暇のルールを明記できた!

小売り業、サービス業、飲食業・・・

【提案内容】

有給休暇で会社がやるべきルール作りについて基本から解説。実際にどうのように就業規則に落とし込めばよいかを提案。

【提案のポイント】

身勝手な取得を防止し、会社にとっても望ましいルールを提案。

【相乗効果】

従業員の満足度をキープしながらも、業務運営で不利益になることが減った。

推薦者の声

知恵が経営を動かす!

本田修一さま(社会保険労務士)

これからの時代、賢い情報や知恵が、経営を動かすと思うんですよね。そういう意味では、このサイトはメチャクチャ社長の役に立つと思いますよ。

 

専門用語なし!

小笠原まゆ子さま(特定社会保険労務士)

士業って、専門用語とか使ってしまいがちで、お客様から嫌われてしまうことがあるのですよね。松本さんには全然そんなところがないのでGOOD!

 

社会貢献!

秋元譲さま(特定社会保険労士)

士業の専門知識をわかりやすいコンテンツにして提供できたら、多くの方の役に立てると思います。そういう意味では、このサイトは社会貢献につながっていると思います。

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