松本みつはる社労士による

助成金活用研究会

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 中小企業の 経営者、起業家のあなたへ

第0期 モニター会員募集
(先着順,一定数で締切り)

この会員になるメリットを

簡単に言うと、つまり、、、

最新の情報や秘訣をいつでもどこでもGET

だれでも簡単に、ベストな助成金を選択できる

年間100~300万円規模の金銭的メリットを受け取れる可能性アップ!

こんな悩みはありませんか?

 

☑ 情報すらない!

☑ 調べたけれどよくわからん!

さらには、こんな誤解をしていませんか?

☒ ズルとか裏技を使うんでしょ!

☒ 業者に丸投げすれば、簡単なんでしょ!

☒ 結局は、無理なんでしょ!

断言します。これらはすべて間違いです。

あなたが、こんなお悩みや、こんな誤解をひとつでも持っているなら、
この提案は、あなたにとって価値があります。

 

私には、多くの経営者を支援してきた経験から、わかった結論があります。

それは、やる気にさえなれば

「助成金を獲得して会社を成長させること」は難しくないということ。

あなたにも、できます。

 

そして、

「助成金を獲得→会社の成長」を実現するための支援、
情報収集から実践までを継続的にサポートするオールインワンの支援、

 

それが、、、

この助成金活用研究会ウェブ情報会員制度なのです。

このメッセージを書いているのは、、、
あらためまして、自己紹介させていただきます。

こんにちは!
社労士の松本みつはる です。

(はじめまして、かもしれませんね)

地方都市で中小零細企業のサポートに徹して、
過去5年で累計受給額16000万円を突破させた
社会保険労務士(国家資格)の私が、、、

あなたの助成金獲得を支援します。

 

【プロフィール】

1971年(昭和46年)6月生まれ。埼玉県出身。現在、茨城県ひたちなか市在住。

大学卒業から一貫して法人営業の現場で。営業職として年間優秀賞(2004年AIU)などのタイトルを獲得・・・そして、2011年3月に転機が・・・東日本大震災、茨城で被災。人生最大のピンチ。約3週間の窮地「水なし・電気なし・電話なし、物流なし」を経験したことで、「いずれ死ぬなら、もう一回すべてやり直したい」という想いに突き動かされ、一念発起。ゼロから社会保険労務士として開業。復興支援の気持ちで、中小企業の支援をコツコツ展開。経営者の「困りごと」や「喜ぶこと」にスポットをあてたコンサルティングを実践。難解な法律論ではなく、わかりやすい現実論の提案に定評あり。

【近年の実績】

  1. 過去5年間の助成金受給額→累計1億6000万円を突破。
  2. 労働トラブル相談→年間50件以上。
  3. 就業規則・雇用契約書の改善コンサル→累計80社以上・・・など。

助成金で得られるメリットとは?

結論から言いましょう。
 

助成金のメリットには、
金銭的メリット、②人的メリット、③組織的メリットの 3つの側面があります。

単にお金だけのメリットだけではないのです。会社が正しい方向へのきっかけになり、業績が向上する起爆剤になりえます。助成金を活用すれば、会社を成長させることが可能なのです!

まずは快適に助成金をもらい続けるために、情報を受けとる体制整備に着手してください。

近年の助成金は複雑化し、制度自体もわかりにくくなっています。もはや、経営者お一人ですべてを把握することは至難の業となりました。

実務者として私からの提案は、正しい情報提供ができる専門家をアドバイザーとして加えること。
これを実行し軌道に乗ると、あなたは、こんなメリットが具体的に期待できます。

助成金のメリット

  • 国から経営者への”ご褒美”なので、とにかく、うれしい。
  • 融資と違うので、返済不要。もらいっぱなし。
  • ”現金”が、数十万~数百万円規模でドカンとあなたの銀行口座に振り込まれる。
  • むずかしい補助金と違い、難易度が低い
  • 使い方は原則自由。あなたの判断でお使いください。
  • 利益の上乗せ効果。会社の財布がかなり暖かく。
  • 働く「人」のモチベーションが高まる(助成金の副産物)。
  • 赤字社員が会社にとどまらない。ミスマッチを回避できる。
  • 人的資源がもっとレベルアップして組織としての生産性が向上(助成金の副産物)。
  • 労務管理の法定帳簿・書類が、ほぼ自動的に整う。
  • 正しい労働環境になるので、労働トラブルが減少する助成金の副産物)。

歓喜の成功事例 ~ほんの一部をご紹介~

今回ご案内する成功事例は、
5万、10万といった単位の助成金額ではございせん。

御社の経営に「利益」としてそれなりのインパクトをもたらす助成金額です。

繰り返しもらえるタイプなら、毎年40万円~300万円の獲得を目指します。

一回だけのボーナスタイプなら、一回単発で40万円~250万円を狙います。


以下は、私が手掛けた助成金活用の成功事例です。(ほんの一部のご紹介)

 

新しい雇用制度で計240万円受給!

建設業、IT業などで活用できました!

【活用への経緯】

毎年、採用にコストをかけてきたが、定着率が悪く、やる気のある社員の人員確保に苦労していた。そこで2段階の新しい雇用制度を取り入れることに。離職による採用コストの浪費を防ぎながら、社員のモチベーションを維持するための切り札として、この助成金を活用。最初は半信半疑で計画書を作成したが、実際に4人分の申請が通り受給できると、この助成金のメリットの多さに驚いている。来年度も3~4人分の受給が見込まれる。

【受給のポイント】

今の時代に適した雇用の方法を知ること

【相乗効果】

やる気のある社員ほど定着する仕組みができた

採用・人員配置の工夫で計160万円受給!

サービス業、介護業などで活用できました!

【活用への経緯】

場当たり的に応募者を面接し採用してきたが、うまくいっていなかった。そこで、労働条件と人員配置を明確にし、ある採用方法に切り替え、この助成金を活用。人手不足の中、当初は応募が集まらなかったが、2か月間で正社員2人、パート1人の採用が決まり、今では戦力化している。助成金を計160万円受給。来年度も引き続き受給予定。

【受給のポイント】

ハローワークの求人票を工夫すること

【相乗効果】

人手不足の中、狙った人材の採用に成功

社員の処遇改善で計200万円受給!

建設業、サービス業などで活用できました!

【活用への経緯】

社員が成長する仕組みがなく悩んでいた。育成研修はもちろん、社員の能力や処遇を高めるための取り組みの必要性を感じ、この助成金をからめて処遇改善制度を4コース導入。1コースあたり50万円もの受給があり、トータル200万円。計画の作成には多少苦労したが、比較的、条件は楽にクリアできた。もらいやすい助成金だと思う。副産物的な効果として、社員へ経営者の想いを伝えられたので、安心して働ける職場へ改善できた。

【注意点】

「計画づくり」と「就業規則の変更」

【相乗効果】

社員が喜ぶ制度を導入でき、会社の信頼が高まった

なぜ今、助成金なのか?

今、安倍総理は「働き方改革」に本気です。これが国の方針。
急激な変化です。助成金を見直し再編する!…と年末に異例の早さで方針(平成29年度)が発表されました。

あきらかに助成金をより重視する姿勢…これはチャンスです。
この波に乗れるか、乗れないか、この情報に無頓着か、俊敏に反応できるか…、その差が、会社の成長の差となります。

 

ましてや、社会保険災害事故不祥事…。
電通の過労死自殺社会保険の適用拡大少子高齢化による労働力人口の減少…。
どんどん会社のコストリスクが高まっていく今のご時勢。しばらくは経営者に厳しい時代が続くでしょう。

 

そんな経営者受難時代にこそ、助成金が成長への起爆剤となりえます。
「攻めこそ最大の防御なり」…です。

 

国の「働き方改革」の流れはもう止められません。
あえて国が求める「働き方」に先んじて取り組みながら、もらえる助成金はすべて活用するスタンスが必要です。

そもそも助成金とは?

助成金を正しく理解している経営者は、驚くほど少ないのが現実です。
ほとんどの経営者が「よくわからん」と諦めています。

助成金とは、一般的に、厚生労働省からリリースされている企業への支援金のことを指し、厚労省のホームページ上だけでも50種以上掲載されています。


労働局、機構、都道府県、市町村を含めれば膨大な種類の助成金が存在。

しかも平成30年4月の年度が替わるタイミングで、大幅な助成金制度の改正がすでに予告されています。これから益々、情報収集が必要です。

 

私がここでお伝えしたいのは、「よくわからん」と諦めないでほしいということ。
助成金は返済不要の現金給付です。あなたの経営にメチャクチャ役立ちます。ですから、助成金の「ややこしさ」に負けて、助成金の受給をあきらめないでほしいのです。

 

そもそも助成金の原資は、企業が負担する雇用保険料です。
考えてみてください。あなたも毎年、安くない保険料を確実に払っています。というか、国に取られています。したがって、あなたにも「もらう権利」があります。要件さえ満たせば、どの企業でも助成金を受給することは可能なのです。

ただ現実は、とほほ・・・

ところが、
実際に助成金をもらっているのは、ごく限られた一部の企業のみです。

私は、震災以降6年を超える年月、茨城県と近県を中心に、中小企業の生の声を聴いてきました。

本来もらうべき優良企業がもらっていない現実。情報すらない現実。知りもしない現実…これが実態です。

 

ですから、私は信念をもって、この提案をしています。
知らないがゆえに損をしてしまっている優良な中小企業を救いたい!

 

あなたがもし受給していないなら、雇用保険料(助成金の原資)だけ払っている構図になっています。これって要するに、助成金を受給している「よその会社」のために保険料を払っているということ。ライバル会社がガンガン受給していたなら「敵に塩を贈っている」行為そのものです。

 

もういい加減、よその会社のために助成金の原資を払うのは止めにして、
今度は御社が受給する側に回りませんか?」というのが今回のご提案です。

さあ、はじめましょう!

あなたの成功のために、
第一歩を踏み出しませんか?

専門家のアドバイスを定期的に受けながら、仲間が集まるコミュニティーへ参加しませんか?

 

正しくて、新しくて、役に立つ…そんな情報があれば、快適な助成金ライフが待っています!

 

  • 助成金を獲得→会社の成長を実現する
  • 情報収集から実践までを継続的にサポートする

 

オールインワンの支援・・・それが、、、
助成金活用研究会ウェブ情報会員制度』なのです。

 

さあ、いっしょに、はじめましょう!

ウェブ情報会員 サービス内容

【1】動画配信メニュー

最新の情報を毎月1回配信(毎月10日前後)
※テーマによっては長時間の解説が必要になります。その場合は、何本かの動画に分けて、手軽に視聴できるに工夫。

入会後は過去6か月分のコンテンツが視聴できます。例えば11月1日に入会したら、5月~10月までの過去6か月分がすぐにご覧いただけます。そして、11月10日になれば、最新11月号を受け取れます。

会員専用サイトイメージ

コーナー内容の紹介

■今月のトピックス(約10~20分程度)

・新リリース、改定、取扱い変更などタイムリーで、注目すべき情報をお届け!

助成金ピックアップ(約15~25分程度)

・多くの助成金から1~2つの助成金をチョイスして解説。会員さんへのメリットが大きいものから私が目利きとなり選んで、わかりやすく紹介!

 

■すでに配信済みのバックナンバー(加入後にすぐにご視聴できます)

 

5月号

今月のトピックス(約16分)

令和時代に、知っておくべき2テーマ

  • 関連書類の郵送受付がはじまる!
  • もらいやすい小規模事業者持続化補助金とは?
今月の助成金ピックアップ(約31分)

時間外労働等改善助成金(勤務間インターバル導入コース)とは?

  • リーフレット解説
  • 申請マニュアルをもとに、3つの流れを確認

4月号

今月のトピックス(約16分)

年度替わりの今、知っておくべきこととは?

  • 平成31年4月あたらしい情報の入手ルート
  • 注目のポイント×3
  • 今回の改正と 助成金「審査」のトレンド
今月の助成金ピックアップ(約38分)

今年度おすすめの助成金セットとは?

  • おすすめする理由は、金額と難易度
  • 勤務間インターバル導入コースとは?
  • 働き改革支援コースとは?

3月号

今月のトピックス(約16分)

  • 平成31年度4月法改正<速報>の2つのポイント
  • 助成金の見直しと不正受給の対策強化
今月の助成金ピックアップ(約28分)

改正された助成金の5つを取り上げ、ポイント解説

  • 特開金(長期不安定者コース)が活用しやすくなる!
  • 両立支援助成金はほとんどのコースが改善される!
  • この春から王道になりそうな助成金セットとは?

2月号

今月のトピックス(約16分)

  • リアルな採用の今を知り、助成金活用に活かす
  • 働き方改革の9つのテーマと対応する助成金
今月の助成金ピックアップ(約27分)

定番採用系3つの助成金の戦略的活用法

  • 新しい3つの雇用形態とは?
  • 採用系助成金のメリット・デメリットを比較!
  • 毎年くり返しもらい続ける戦略とは?
1月号
今月のトピックス(約15分)
  • 平成31年度の傾向と対策(予算案から予測)
  • 新設予定の注目助成金紹介!
今月の助成金ピックアップ(約20分)

受給診断チャート(オリジナル)について

  • 内容と使い方説明
  • おすすめテーマ解説①:高齢者
  • おすすめテーマ解説②:正社員転換
  • おすすめテーマ解説③:残業

12月号

今月のトピックス(約12分)

【要注意】助成金支援者との付き合い方?

今月の助成金ピックアップ(約21分)

生産性要件について(助成金額の増額)

  • なぜ、やるべきか?メリット・デメリット
  • 狙える助成金はなに?
  • 概要、どうすれば増額になるのか?
  • 具体的な計算方法と注意点
11月号
今月のトピックス(約16分)

安倍政権は高齢者雇用に本気!助成金の動向は?

詐欺や不正にご用心!あやしげな業者がFAXDMで

今月の助成金ピックアップ(約18分)

65歳超雇用促進助成金

  • まずはイメージから
  • 申請の流れ
  • 失敗しないための注意ポイント

 

 

なか見】1月号トピックス(1分37秒ダイジェスト)
なか見】1月号ピックアップ助成金(2分ダイジェスト)

【2】入会特典

入会後すぐに、これらの動画コンテンツはすべて視聴できます。
この基礎講座だけでも助成金の獲得力はそうとう高まるでしょう。

※時代の変化やニーズに合わせ、コンテンツの追加や改定を行っていきます。

会員専用サイトイメージ

コーナー内容の紹介

基礎講座(全5テーマ、収録時間計約28分)

  1. 助成金の目的とは?
  2. 直接的メリットとは?
  3. 間接的メリットとは?
  4. 情報の集め方
  5. そもそも助成金の財源は?

7つの不支給パターン解説全7テーマ、収録時間計約76分

  1. 不支給パターン1:正しく手続きしてますか?
  2. 不支給パターン2:整ってますか?
  3. 不支給パターン3:役所に出せる状態ですか?
  4. 不支給パターン4:しっかり作ってますか?
  5. 不支給パターン5:会社都合で○○はありませんか?
  6. 不支給パターン6:そもそも○○ですか?
  7. 不支給パターン7:○○がでるパターンですか?

【3】資料のダウンロード提供

資料はコンテンツ動画ごとに適宜、PDFでダウンロードできるようにします。

 

1、役所リーフレット、手引きなど

助成金関連の資料は探し出すがひと苦労です。役所のホームページはややこしく、なかなか面倒です。そこで、メインとなる役所資料は会員サイトからダウンロードできるように配慮します。

 

2、解説用の資料・レジュメ

補助教材として理解の助けとしてご利用いただけます。プリントアウトして、動画を見ながら学んで頂くことで、学習効率が飛躍的にアップします。


【4】会員専用質問Q&Aコーナー

会員さまなら、コンテンツに対する質問専用フォームから行えます。
(ただし当面は、1月おひとり1件までとさせていただきます。毎月1件OK)

良質な質問に対しては、回答動画を作成し、会員サイトで共有します。他の会員の悩みや疑問を知ることで、助成金リテラシーが確実に高まります(もちろん匿名ですのでご安心を)

特 徴

■わかりやすさ第一!

初心者でもわかるように平易な言葉で解説します。とかく複雑な話になりがちな助成金ですが、誤解をおそれず、わかりやすさを最優先してお話しします。

 
 

 

■退会(解約)について

いつでも退会可能です。解約できない最低期間などはありません。
手軽にはじめてもリスクはありません。

 

■毎月のコンテンツ提供について

毎月10日前後にメールにてサイトURLをお届けします。
メール記載のパスワードを入力してごご視聴いただけます。

 

■会員サイト教材の公開期間について

過去6カ月分の動画を視聴可能。毎月あたらしいページにて最新号を配信します。その配信から6か月間はすべてのコンテンツが視聴可能。6か月を経過後のページについては、コンテンツの鮮度を保つため非公開としていきます。ただ必要な情報は、改定するなどして再度アップしていきますので、ご安心ください。

【ご注意】

プレオープンが2018年2月、オープンが3月ですので、それ以前の過去コンテンツはありません。2018年2月以降のコンテンツおよび特典講座をご視聴いただけます。


申込からコンテンツ視聴までの流れ

クレジットカードでの決済後、すぐにご視聴可能

ご登録されたメールアドレス
自動返信メールにて、会員サイトのご案内をさせていただきます。

<返信メール内でこのようにお知らせ>

このリンクをクリック▼

  • 会員URLhttps://www**********/

すぐに、入力画面がひらいて、

  • ユーザー名****
  • パスワード****

とご入力すれば、すぐに会員専用サイトをご覧いただけます。

以上が、助成金活用研究会「ウェブ情報会員」制度の説明です。。。

 

この会員制度は、
わたしのこれまでの実務経験や知識、知恵を総動員してつくりあげていくコンテンツです。
これからお届けする毎月のコンテンツに、私がもっている全てを注ぎ込む準備ができています。

 

ぜひ、あなたの経営に助成金を組み込んでください。
そして成長への起爆剤にしてください。

 

この会員制度をキッカケに、あなたの人生がすこしでも実りあるものになったなら、これ以上の喜びはありません。
「あなたへ貢献したい」本気でそう思っています。

 

参加費について

 

あなたは、この助成金活用研究会に参加することにどれくらいの価値を感じているでしょうか。

 

『ウェブ情報会員』では、
あなた⾃⾝が助成金を獲得することができるノウハウを⼿に⼊れることができます。

 

このノウハウを実践すれば、
あなたの事業以外からも大きな収益を得ることができるようになります。

 

さらに、「ひと」「組織」の生産性を上げながら、事業を発展させることにつながります。
毎年、100~300万円の現金がほぼ利益として、別枠で確保できたら、あなたは何をしますか?

  • 支払いにあてますか?
  • 新しい設備を買いますか?
  • 人材に投資しますか?

それとも、新しいビジネス分野に挑戦するのでしょうか?

 

助成金を常時もらい続けるノウハウを手にしたら、あなたはもっと自由に動けるようになります。
本来の経営業務に専念できるかもしれません。
お金のストレスが解消されるかもしれません。

しかも、⼀度わかってしまいさえすれば、次から次へと申請すればいいだけです。

 

そんなあなたに大きな価値を生むノウハウを学べるウェブ情報会員制度です。

 

そんな価値のある会員制度ですが、ぜひあなたに知ってもらいたいという思いから、
参加費はあなたが1回でも助成金を受給できれば、余裕で回収できる価格にしました。
費用対効果で言えば、10倍100倍、すごい方なら300倍にもなるかもしれません。

 

その参加費は、

  • 月額5,000円(消費税別)
  • 入会金10,000円(消費税別)

ただ今回の募集はプレオープン期間です。
正直申しますと、「まず一定の会員数を確保したい」というのが本音です。

 

ですので、早めに入会を決断していただいたあなたへのお礼として、
『ウェブ情報会員』への参加費は大幅に割引させていただきます。

 

プレオープン期間のゼロ期生募集では、
平成30年2月スタートから当面の間までの期間限定特別価格で 、

  • 月会費5,000円 → 1,900円(消費税別)
  • 入会金10,000円→無料0円

この期間にお申し頂ければ、それ以後の月会費はずっと1,900円(消費税別)といたします。
(※ご注意、一定期間を過ぎたら、値上げをさせていただきます)

 

たったのこれだけの投資で、これから先ずっと使える新しいノウハウが学べるのですから、
どれだけ費⽤対効果が⾼いかご理解いただけると思います。

お申込み方法について

お申込みの流れと注意事項

助成金活用研究会へのご入会は、下記の流れを必ず確認した上でお申込みください。

規約を確認ください!

下記の助成金活用研究会の入会規約を必ず読んだ上でお申込みください。
ご入会後は会員サイトへ記載してありますので、常時確認できます。

決済はクレジットカード

クレジットカード決済された時点で、規約に同意したとみなさせて頂きますので、必ずご確認ください。

クレジットカードでご決済が完了したときをお申込日とします。
お申込み日の属する月分の会費決済となります。

例:

  • 3月21日の決済
    3月分の会費(当月分として)となります。3月中であれば、いつお申込みいただいても、3月分のコンテンツを配信いたします。
  • 4月1日の決済
    4月分の会費(当月分として)となります。

※日割り等の精算はございません。1日にお申込みいただいても、31日にお申込みいただいても、当月分の会費とさせていただきます。

【退会について】
退会は、いつでも可能です。ただし、日割り等のご返金はなく、退会申請日を退会の日とし、その時点からご請求することはなく、それ以降の毎月のコンテンツ配信は停止します。

 

申し込み方法は簡単

以下のボタンをクリックして、注文画面でお名前、住所、電話番号、支払うクレジットカード情報を入力して確定してください。クレジットカードで毎月自動的に決済されます。

安全性の高い「エキスパEXPA決済」を利用しております。
エキスパでは、購入者マイページを簡単・便利に使え、決済の状況などご自身でいつでも確認できます。

クレジット決済が完了しますと→「エキスパサポート」から注文確定メールが届き、
すぐに、私からメール「松本みつはる【社労士】」にてコンテンツをお届けします。


(EXPAとは?運絵会社紹介ページ→https://ex-pa.jp/web/operating-company.html)

>すぐに決済画面が開きます>

助成金活用研究会 入会規約
第1条(名称)
1 本会は,松本SR事務所合同会社 代表社員 松本光治(以下,「甲」という。),松本みつはる社会保険労務士事務所 代表 松本光治(以下,「乙」という。)によって運営される経営者のための助成金労務支援サービス「助成金活用研究会」と称します(以下,「本会」といいます。)2 本会の会員を「会員」と称します。
第2条(目的)
本会は,助成金や労務全般対する情報提供を行い,会員が経営者として助成金を申請する素養・能力を身に付けることを目的とし,会員が助成金を経営に活かすことできるようになることに尽力致します。
第3条(入会資格)
本会の入会資格は,原則として次の条件を満たす方とします。事業を経営またはこれらを目指す者であること。罰金以上の刑事裁判を受けたことがない方,または罰金以上の刑事裁判を受けてから5年以上経過した方。不正競争防止法,その他の法令に違反する目的・態様で参加される疑義が認められないこと。反社会的勢力及びこれに準ずる方でないこと。成年であること。被後見人,被保佐人又は被補助人でないこと。その他,本会の裁量による本会への参加不許諾を受けなかった方
第4条(入会手続)
本会への入会を希望する個人又は法人は,入会フォームに必要事項を記入の上,送信いただきます。
第5条(会費)  
1 本会の会費は,月会費5,000円(税抜)とします。ただし特別価格を設定した期間においての申し込みについては、その特別価格とする。なお,支払方法等は本会が定める方法によります。 2 本会の入会金は10,000円
(税抜)とします。ただし特別価格を設定した期間は、初回入会のみを無料とし、再入会の場合には再入会金とし10,000円(税抜)を申し受けます。
第6条(甲および乙による業務内容)
1 甲および乙は,会員に対し,ウェブ上で主に動画により情報・ノウハウ(以下,「コンテンツ」という。)を提供します。2 甲および乙が提供する質問回答サービスは,以下の要領により提供されます。 会員の甲および乙に対する質問回数は,一月において一件とします。 会員の甲および乙に対する質問は専用フォームのみで行われ,甲および乙による回答はメールによるものとします。会員は,甲および乙に対して質問を行う場合,具体的かつ詳細に相談内容の説明を行わなくてはならず,抽象的な質問は行ってはなりません。
3 甲および乙が会員に対して提供するコンテンツ提供業務内容及びコンテンツ提供頻度等は,別途会員へ案内します。
第7条(除名)
本会は,会員に以下の事由が生じた場合には,何らの催告を要することなく,当該会員に対し除名処分をすることができます。なお,本会が除名処分を行う場合,当該会員に対して除名理由は説明しません。営業停止その他の懲戒処分を受け,若しくは信用失墜等の事由により営業が困難となったとき。第三者より差押え,仮差押え,仮処分,その他の強制執行若しくは競売の申立て又は公租公課の滞納処分を受けたとき。本契約に違反したとき。助成金活用研究会の運営に支障を来す言動をとったとき。その他,本契約を継続し難い重大な事由が生じたとき。
第8条(会員資格の有効期間)
1 会員資格は入会の日から1年間とし,本会及び会員のいずれからも退会の申出がない場合には,当然に更新されます。2 会員資格の有効期間中,本会または会員が,退会の意思を表示したときは,当該意思表示をした日の属する月の当月末日をもって,退会となります。ただし,支払済み会費は返還できかねます。
第9条(秘密保持)
1 本会及び会員は,本会の活動に際して知り得た他当事者に関する情報(以下「本情報」)について,秘密として扱うものとし,かつ,本会の目的以外に使用せず,当該相手方の事前の書面による同意を得ない限り,第三者に開示又は遺漏しないものとします。2 前項の規定にかかわらず,本情報には,次の各号に該当する情報は含まれません。
受領の時点で,既に公知となっていた情報。受領後に受領者の責に帰すべき事由によらず公知となった情報 。受領の時点で受領者が既に保有していた情報。受領後に受領者が正当な権限を有する第三者から秘密保持義務を自ら負うことなく開示された情報。官公署又は法的手続により提出を命じられた情報。
第10条(権利・義務の譲渡禁止)
本会及び会員は,他当事者の書面による事前の承諾がない限り,第三者に対して,本会の会員たる地位及び会員としての権利義務について,承継,譲渡,担保設定その他一切の処分を行ってはなりません。
第11条(本サービスの中断・制限)
(1)甲および乙は、以下のいずれかに該当する場合には、会員に事前に通知することなく会員向けサービスの利用の全部又は一部を永久的に停止又は一時的に中断又は利用制限をすることができるものとする。1 会員向けサービスに係るコンピューター・システムの点検又は保守作業を定期的又は緊急で行う場合。2 コンピューター、通信回線等が事故により停止した場合。3 火災、停電、天災地変、紛争等の不可抗力により会員向けサービスの運営ができなくなった場合。4 その他、当社が停止又は中断を必要と判断した場合。(2)甲および乙は、前項に基づき甲および乙が行った措置にもとづき利用者に生じた損害については一切の責任を負わないものとする。
第12条(合意管轄)
本会に関する紛争について,甲乙の所在地を管轄する地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意する。
第13条(協議事項)
本規約に定めのない事項については,本会及び会員は,誠意を持って協議の上,これを解決するものとします。

>すぐに決済画面が開きます>

追 伸

 

わたしがまだ駆け出しの社労士のころの話です。
たくさんの経営者さんとお会いして、わかったことがあります。

 

20人に1人ぐらいの割合だと思うのですが、助成金を活用している方は、それこそガンガン使っているという事実です。

助成金の「おいしさ」「有効性」をしっかり理解して、実際に使い倒しているのです。助成金には「いくら以上もらってはいけない」という限度額はありません。どんどんもらえる世界です。

賢い経営者は、いるもんだなーあ~!」と感心してしまいました。

 

一方で、ほとんど経営者がこうでした。

まったく助成金を活用していない。知りもしない。
まじめにコツコツがんばっている経営者ほど、何も知らない。

 

これって不公平だ!」とわたしは考えました。

 

そして、こんな決意をしました。
それじゃ、私が手伝えばいいじゃないか!
情報がないなら私が伝えればいいじゃないか!

 

そんな経験を経て、それから6年の実務経験を重ね、ノウハウが蓄積させてきました。
たくさんの経営者の喜びの姿を目のあたりにしてきました。

 

ただ正直いうと、失敗の経験もたくさんあり、助成金の難しさや厳しさを身にしみて知っています。
だからこそ、あなたの経営にお役に立てるのではないかと考えています。

 

もっと多くの方のお役に立ちたい」という想いから、このウェブ会員制度を立ち上げました。
この会員制度を通じて、一人でも多くの経営者の成長を実現したい・・・と本気で思っています。

 

あなたの参加をこころからお待ちしています。

 

それでは、会員制度で、またお会いしましょう!

推薦者の声

はじめての人にも必要

白田光宏さま(社会保険労務士)

助成金の情報はなかなか集めるのが大変ですので、このような制度があるとよいですね!開業してまだまだ浅い若手の社労士なので、私もお客様へ提案する際は、最新の情報を集めるのに苦労します。とくに役所からの情報は難しい用語がたくさんなので、誰かがわかりやすく解説する必要性を感じていました。複雑なことを複雑に考えないようにしていただきたいですね!

ポイントが整理されている

吉岡啓行さま(特定社会保険労務士)

助成金の提案は割と難しく、経営者にご理解をいただくのは容易ではありません。私も実務では苦労しているところ。最重要ポイントである「受給できるか」「不支給になってしまうか」の境界線をうまくまとめたチェックシートは秀逸です!

知恵が経営を動かす!

本田修一さま(社会保険労務士)

これからの時代、賢い情報や知恵が、経営を動かすと思うんですよね。そういう意味では、このサイトはメチャクチャ社長の役に立つと思いますよ。

 

専門用語なし!

小笠原まゆ子さま(特定社会保険労務士)

士業って、専門用語とか使ってしまいがちで、お客様から嫌われてしまうことがあるのですよね。松本さんには全然そんなところがないのでGOOD!

 

社会貢献!

秋元譲さま(特定社会保険労士)

士業の専門知識をわかりやすいコンテンツにして提供できたら、多くの方の役に立てると思います。そういう意味では、このサイトは社会貢献につながっていると思います。

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